2013年2月アーカイブ

 

素敵に裕と再会を果たしす事ができた喜びを感じながら、一週間が過ぎた。

翌日から仕事に出かけたのだが、ドキドキが止まらないのである。

もちろん裕と再会したことが原因な事は、解りきっている。

心から欲していたものでも、いきなり大量に手にいれてしまうと人間の容量なんてものはすぐに一杯になってしまう。

極限の空腹状態から、いきなりステーキを食べる人がいないのと同じである。

衝撃にビックリしてしまっているのは、心だけではなかった。むしろそれは、心よりも身体に顕著に表れていたのである。

早くもう一度会いたい!会いたくたくてしかたない。一日中、仕事をしながらも勃起をしていた。

週末にまた会う事になっている。今夜の新幹線で神戸に向かう。もちろん裕のいるm性感に行くのである。

今日、急にどんな用事が入ってきても自分は断るつもりだ。それは、たとえ親が死んでもである。

快楽の奴隷になってしむということは、こういうことである。2年ぶりの再会は、良い事だったのだろうか。

この気持ちはどうやっても他の人間には伝わらないであろう。

たとえば、ある場所をグーグルマップで調べても、そこに住んだことない人間にとってそのマップ地図は何の感情も呼び覚ますことはないだろう。

裕の事を思い出すだけで、前立腺マッサージでのドライオーガズを初めて経験した日の事や、エネマグラで鍛えたこと、そして2人で味わったトコロテン状態のフィニッシュが思い出される。

今週末から、三日間これらの前立腺マッサージ、エネマグラ、トコロテンの快感を再び味わうことにする。

そんなことを考えただけで、人には言えない興奮が体中を駆け巡る。無事に神戸までもつのか心配である。

いつもの悪い癖が出てしまわなければ良いのであるが。

いやはや参りました。みなさん性感とか興味ないですか?

私はもう20代前半からそれに夢中でして、

痴女にひたすら責められることがある意味性癖となっている始末です。

 

そしてもう35を超えてしまいました。

前立腺マッサージなんかされたら自慢じゃないですかかなり大声をあげてしまいます。

それぐらい本当の意味でのドMなんですね。

大丈夫かなこのままで、

普通のSEXができるだろうかなんて不安に駆られることもあります。

 

10代はこんなんじゃなかったんですけどね。

というかそんな若さから性感とかに興味持っていたらある意味つわものですよね()

 

でも高身長でモデルみたいなお姉さまに

責められるって本当に男の憧れというかある意味快感ですよ。

 

それが卑猥な言葉を連発する痴女だったらなおさら最高です。

 

結局妄想はあるわけですよ、普段から。

それを現実ではなかなか実現できないからこういう世界があるわけでして。

 

だからたまりません()最近新たなパターンとして彼女たちに

お尻を開発されていることが私の楽しみです。

 

時には罵声を浴びせられながらお互い演じきって精神的にも高揚できる感じです。

そんなときに効果抜群なのが前立腺マッサージなんですよね。

 

極限まで毎回じらされていると思います。

最初身体が痙攣一歩手前になったことがあって、すげーこれと思いました。

そしてそのあと手でしごかれるともう・・・。

 

嗚咽にも似た声をあげているらしいのですが、

自分の中ではすっとんでいるのでよく分かりません。

それにしてもMで良かったなあと思います。

責めるより責められる方が性感が高まるような気がしますからね。

そんなこんなで私は週に最近では2回m性感店で痴女から前立腺マッサージを受けつつ

自分の快感の境地にたっています。←ちょっとおおげさでした()

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