ドライオーガズム神戸の三日間

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素敵に裕と再会を果たしす事ができた喜びを感じながら、一週間が過ぎた。

翌日から仕事に出かけたのだが、ドキドキが止まらないのである。

もちろん裕と再会したことが原因な事は、解りきっている。

心から欲していたものでも、いきなり大量に手にいれてしまうと人間の容量なんてものはすぐに一杯になってしまう。

極限の空腹状態から、いきなりステーキを食べる人がいないのと同じである。

衝撃にビックリしてしまっているのは、心だけではなかった。むしろそれは、心よりも身体に顕著に表れていたのである。

早くもう一度会いたい!会いたくたくてしかたない。一日中、仕事をしながらも勃起をしていた。

週末にまた会う事になっている。今夜の新幹線で神戸に向かう。もちろん裕のいるm性感に行くのである。

今日、急にどんな用事が入ってきても自分は断るつもりだ。それは、たとえ親が死んでもである。

快楽の奴隷になってしむということは、こういうことである。2年ぶりの再会は、良い事だったのだろうか。

この気持ちはどうやっても他の人間には伝わらないであろう。

たとえば、ある場所をグーグルマップで調べても、そこに住んだことない人間にとってそのマップ地図は何の感情も呼び覚ますことはないだろう。

裕の事を思い出すだけで、前立腺マッサージでのドライオーガズを初めて経験した日の事や、エネマグラで鍛えたこと、そして2人で味わったトコロテン状態のフィニッシュが思い出される。

今週末から、三日間これらの前立腺マッサージ、エネマグラ、トコロテンの快感を再び味わうことにする。

そんなことを考えただけで、人には言えない興奮が体中を駆け巡る。無事に神戸までもつのか心配である。

いつもの悪い癖が出てしまわなければ良いのであるが。

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